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取り合えず、スクラップさせてください。
ー手動でタグ付けるのだるいー

アナログアニメーションの透過光を撮ってみる。

futonolog:

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コミックマーケット86、Futon.新作のGravitationに加えて、PRINTGEEKのPLOTTER vol.4に連載コラムを寄稿してます。 ボクは「撮される光、映される光」というタイトルで多重露光や投影のハナシを書きました。

「アナログセルアニメの透過光やオプチカル合成、80年代のCGIって光を放っているよね。アレ、凄く好きだ」という話題。記事ではその演出の技術面についても軽く触れたのだけれど、どうにも文章じゃ書ききれない。

そこで、執筆中にちょっとした実験を行いました。ということで「アナログアニメーションの透過光を実際にカメラで撮って、画像を作ってみる」メモ。

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妻の美術手帖を読んでたら「アイデアを具現化するプロセスはただの単純労働だから、単純労働に耐えうるべきテーマかどうか自分で精査しなければならない」という村上隆の言葉が紹介されていて琴線に触れた。
今年の頭にもういちどアラン・ケイに会いに行き、アドバイスが欲しい、と言うと「アドバイスすることはない。これは君たちのものだ。君たちが思った通りにやればいい。そのほうがずっといいものができる」と突き放された。この時は途方に暮れたが、そういいつつもそれから2時間に渡って話をしてくれた
今からでも間に合うだろ
次の10年を見ろ
それはなにも強制収容所にはかぎらない。人間はどこにいても運命と対峙させられ、ただもう苦しいという状況から精神的になにかをなしとげるかどうか、という決断を迫られるのだ。

ヴィクトール・E・フランクル 『夜と霧 新版』 (via markie, milkcocoa) (via gkojax-text)

unlimited-signpost:

宮脇咲良

pepopopop:

アスカ×カーディガン

もっと勉強しとけば良かったとか言う人結構いるけど、それは勉強しなかったことに対する後悔と言うより、その時間にやってた別のことが今に全く生かされてないことに対する後悔なのよ。つまり問題は昔じゃなく今にあるわけよ。理想と現実の乖離に対する責任を昔の自分に押し付けてるだけなのよ。違う?

『…兄はこう言った。「小説を、くだらないとは思わぬ。…
 …たった一行の真実を言いたいばかりに百頁の雰囲気をこしらえている。」…

「ほんとうに、言葉は短いほどよい。それだけで、信じさせることができるならば。」…
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