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取り合えず、スクラップさせてください。
ー手動でタグ付けるのだるいー

(Source: luxulterior)

本来ならば数十円ぐらいしかアーティストに還元されない円盤を数千円で売ってて、それがネット時代になって成り立たなくなって、その間で暮らしていた人たちも業績が落ち込んで死にます。また、着メロだ着うただ既存の音楽パッケージの延長線上で電子配信していただけの人たちも死んでいって、最後はビジネスの根幹のところであるプロデュースと興行とアーティストというスケルトンだけが残った。

おそらく映像業界もゲーム業界も出版業界も、同じようなことになっていくのは誰が見ても分かってる。売れるものを作れる才能を備えている人は限られている以上、市場の変化に応じて売り方が変わっていき、パッケージのありようも異なっていく。売り方が変わればモデルやプロモーションが変わり、利益率が変わって、その業界で食っていける人は上から何割かというのも変動する。その変化から漏れた人たちは激変だ不況だと騒ぐ。

騒ぐのは自由なんだけど、クリエイティブで飯を食うという仕事の流れや根幹は変わらないんだよね。騒いでる人たちが、その市場の変化についていけなかったか、その人たちにお金を払ってくれる客がついてないので、将来が不安で騒いでいるだけの話。

(Source: exercicedestyle)

マスターおっぱいが揺れたんです!

あかり「そ、そうですか…」

マスター「『じゅっぽん(10本)』の『ぽ』は破裂音だから揺れたんですね」

(Source: afriet)

仕事が立て込んで創作意欲が湧かない状態の時はとにかく短時間でも遊んだり旅行とか博物館とか映画とかに出かけて大脳皮質を刺激するとモチベーションが戻るよ そういうのをしないとだんだん人間は食べて寝るだけでいいや~みたいな風になってしまうらしい
研究者は40超えるとどれだけ健康で死なないで長生きするか勝負に入ってきます。

ある作品を作るとする。
原案を考える人がいる。
それを形にする人がいる。
それを具体化させるために、出資する人がいる。

クリエーティブな仕事というものは、「原案」だったり「監督」だったり、アニメなたアニメーターであったり声優だったり。

たとえばアメリカなどだと、こういうクリエイティブなことをする人たちに、「私にはクリエイティビティはないので、お金を出すという形で参加させて欲しい。」という発想が主である出資者が多いそうである。

しかし、日本はどうか。
もうおわかりでしょうが、「お金を出す人が一番えらいんだ。お前ら、オレには逆らうな。さあ、作品を作れ!」というスタンスなんだそうです。

実写映画もアニメも、「監督」となのつく役職の人は、日本では大金持ちはあまりいない。
作った人にお金が入るシステムではないからです。

切ないことですが、もうこれはどうすることもできない、根深いシステムですよね。

「耳が聞こえない人」「色の区別がつかない人」がいるように,「暗喩が一切理解できない人」がいる,という事実は,もうちょっと一般的になってもいいと思う。本人たちのためにも。

yoshinani:

2chan.net [ExRare]

生産性の低さとはズバリ「決めないこと」が原因
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